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『広報誌・広報番組(市報とFM)』のアンケート結果 【アンケート結果】 2017-07-03 16:10 UP!

アンケートにご協力いただきありがとうございました。
集計結果はこちらです。↓

http://amakko.net/material/138/doc/H29siseianke-tokekka_.pdf

 

1 アンケートのテーマ
  広報誌及び広報番組について

 

2 アンケート期間
  平成29年6月9日(水)~6月15日(水)


3 アンケート回答数
  37人


4 アンケートの目的
 発信・報道担当では、市報あまがさきやFMの広報番組など様々な媒体を通して、市民の皆さんへ市政情報を提供しています。これらの広報媒体を通じて発信した情報が市民の皆さんにどれだけ有効に活用されているか調査するためアンケートを実施しました。(平成28年4月~平成29年3月発行・提供分)

発信・報道担当では、市報あまがさきやFMの広報番組など様々な媒体を通して、市民の皆さんへ市政情報を提供しています。これらの広報媒体を通じて発信した情報が市民の皆さんにどれだけ有効に活用されているかについて調査します。ぜひ、アンケートにご協力ください(平成284月~平成293月発行・提供分についてお答えください)。

 

テーマ:広報誌・広報番組について(市報とFM)

公開期間: 平成2969()~平成29615日(木)

                     

担当尼崎市役所 発信・報道担当 

TEL 06-6489-6021
     (〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目231号北館4階)

◎アンケートはこちらから
 ◆パソコンから
  http://amakko.net/amakko/user/amasapo/enquete/start.do?id=158
 ◆携帯・スマートフォンから
   http://amakko.net/amakko/user/mobile/amasapo/startEnquete.do?id=158

アンケートにご協力いただきありがとうございました。
集計結果はこちらです。

http://amakko.net/material/138/doc/amatyare.pdf

 

1 アンケートのテーマ
 公募制事業制度(あまがさきチャレンジまちづくり事業等)について

2 アンケート期間
 平成28年7月13日(水)~7月27日(水)

3 アンケート回答数
 21人

4 アンケートの目的
 公募制事業制度「あまがさきチャレンジまちづくり事業」、「提案型協働事業」についての皆様のご意見やお考えをお伺いし、制度見直しの貴重な参考資料とするためアンケートを実施しました。

公募制事業制度「あまがさきチャレンジまちづくり事業」、「提案型協働事業」についての皆様のご意見やお考えをお伺いし、制度見直しの貴重な参考資料とさせていただきます。

 

テーマ:公募制事業制度(あまがさきチャレンジまちづくり事業等)について
公開期間:平成28年7月13日(水)午前0時0分~7月27日(水)午後11時59分
担当:市民協働局 協働人権担当 市民活動推進担当

 

◎アンケートはこちらから
◆パソコンから
http://amakko.net/amakko/user/amasapo/enquete/start.do?id=153
◆携帯から
http://amakko.net/amakko/user/mobile/amasapo/startEnquete.do?id=153

 

 

~「あまがさきチャレンジまちづくり事業」とは?~

◆市ホームページ

http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/siminsanka/130katudo_sien/28825/130ama_challenge.html
市民活動団体が実施する公益的な事業について、事業経費を補助する制度です。「地域コミュニティ活動支援事業」と「あまらぶチャレンジ
事業」、「あまらぶチャレンジ事業(あまらぶジュニアコース)」の3種類があります。(※今年度の募集は終了しています)

 

■地域コミュニティ活動支援事業
地域の連携を深めることで、快適で住みよい地域社会の形成をめざします。地区内(中央・小田・大庄・立花・武庫・園田のいずれか)で行う事業が対象です(複数の地区にまたがる事業は対象となりません)。
応募資格:おおむね10人以上で構成され、事業計画、会計、会則等が整備されている市民活動団体
補助金額:補助対象経費の8割以内、上限10万円(1団体1事業)
交付決定方法:各地区で開催される公開選考会(プレゼンテーション)により決定します。

 

■あまらぶチャレンジ事業
特定の地域にとどまらない、広域的な社会課題の解決をめざします。全市か、市内6地区の2つ以上の地区にまたがって行う事業が対象です。
応募資格:市内に活動拠点を有し、おおむね10人以上で構成され、事業計画、会計、会則等が整備されている市民活動団体
補助金額:

(1年コース)補助対象経費の10割以内、上限30万円(1団体1事業) 同一事業を1年のみ申請可

(3年コース)補助対象経費の5割以内、上限30万円(1団体1事業) 同一事業を3年間まで申請可、ただし毎年審査があり落選する場合あり    

交付決定方法:公開選考会(プレゼンテーション)により決定します。

 

■あまらぶチャレンジ事業(あまらぶジュニアコース)

高校生が主体となって地域の活性化や課題の解決をめざします。

応募資格:市内在住または在学の高校生(個人)

補助金額:補助対象経費の10割以内、上限5万円

交付決定方法:グループ分け・企画作りワークショップを経て、公開選考会(プレゼンテーション)により決定します。

 

 

~「提案型協働事業」とは?~

◆市ホームページ

http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/siminsanka/130katudo_sien/130kyodo_jigyo.html

地域課題や社会的課題の解決に向けて、市民と行政とが協働により取り組むことで、より効果的に解決が図られる提案を募集します。

 

応募資格:10人以上で構成される市民活動団体のうち、次の要件を満たす団体

・市内に事務所を有し又は市内で活動し、活動期間が原則1年以上であること

・定款、規約又は会則を定めている

・予算、決算について適正な会計処理が行われている

補助金額:30万円以内(1事業)

事業期間は最大2年間(単年度事業の提案も可)

交付決定方法:書類審査後、公開選考会(プレゼンテーション)により決定します。

広報誌および広報番組についてアンケート結果 【アンケート結果】 2016-03-31 14:20 UP!

アンケートにご協力いただきありがとうございました。

 

集計結果はこちらです。
http://amakko.net/material/138/doc/kekkamiryoku.pdf

 

1 アンケートのテーマ
  広報誌および広報番組について

 

2 アンケート期間
  平成28年3月11日(金)~平成28年3月24日(木)

 

3  アンケートの回答数
 39人

 

4  アンケートの目的
  市報あまがさきやFMの広報番組など様々な媒体を通じて発信した情報が市民の皆さんにどれだけ有効に活用されているかについてアンケートを実施しました。

アンケートにご協力いただきありがとうございました。

 

集計結果はこちらです。
http://amakko.net/material/138/doc/hinann.pdf


1 アンケートのテーマ
 「尼崎市避難行動要支援者避難支援ガイドライン案」
2 アンケート期間
 平成28年3月1日(火)~3月10日(木)
3 アンケートの回答数
 21人
4 アンケートの目的
 平常時から避難行動要支援者に関する情報の把握、防災情報の伝達手段・伝達体制の整備及び避難誘導等の支援体制を整備することを目的に、尼崎市避難行動要支援者避難支援ガイドライン案を作成するため、その参考資料としてアンケートを実施しました。

魅力発信・報道担当では、市報あまがさきやFMの広報番組など様々な媒体を通して、市民の皆さんへ市政情報を提供しています。

これらの広報媒体を通じて発信した情報が市民の皆さんにどれだけ有効に活用されているかについて調査します。

ぜひ、アンケートにご協力ください。


テーマ:広報誌および広報番組について
公開期間:平成28年3月11日(金)~平成28年3月24日(木)
 
担当:尼崎市役所 シティプロモーション推進部 魅力発信・報道担当
   TEL 06-6489-6021
   (〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号北館4階)

  

◎アンケートはこちらから
◆パソコンから
http://amakko.net/amakko/user/amasapo/enquete/start.do?id=150

◆携帯から
http://amakko.net/amakko/user/mobile/amasapo/startEnquete.do?id=150

避難行動要支援者の避難行動時の被害を抑えるためには、避難支援に向けた基本的な考え方を明確にし、平常時及び災害時における避難行動要支援者自身・地域・市の役割を定め、それぞれが取り組む必要があります。
そこで、平常時から避難行動要支援者に関する情報の把握、防災情報の伝達手段・伝達体制の整備及び避難誘導等の支援体制を整備することを目的に尼崎市避難行動要支援者避難支援ガイドライン案を作成するため、その参考資料としてアンケートを実施します。

 

※避難行動要支援者とは、災害時に安全な場所へ避難するなどの行動に支援を要する方で、要介護認定3以上の方や、身体障害者手帳1,2級を所持している方などを指します。

 

テーマ:尼崎市避難行動要支援者避難支援ガイドライン案について
公開期間:平成28年3月1日(火)~3月10日(木)
担当:尼崎市 健康福祉局 福祉部 福祉課 TEL:06-6489-6348
 (〒660-8501 尼崎市東七松町1丁目23番1号中館3階)

 

◎アンケートはこちらから
◆パソコンから
http://amakko.net/amakko/user/amasapo/enquete/start.do?id=149

◆携帯から
http://amakko.net/amakko/user/mobile/amasapo/startEnquete.do?id=149

「市民窓口等の満足度」についてアンケート結果 【アンケート結果】 2015-10-08 13:05 UP!

アンケートにご協力いただきありがとうございました。

 

集計結果はこちらです。
 http://amakko.net/material/138/doc/20159siminmadogutimanzokudo.pdf

 

1 アンケートのテーマ
  「市民窓口等の満足度」
2 アンケート期間
  平成27年9月1日(火)~9月15日(火)
3 アンケート回答数
  32人
4 アンケートの目的
  尼崎市では、平成28年1月から市民サービスの向上を目指して市民課業務の改善を行います。
  つきましては、改善前と改善後で市民の皆様の満足度についてアンケート調査をさせていただき、今後の窓口のあり方を検討する上で活用させていただくため、アンケートを実施しました。

「尼崎市の課題」についてアンケート結果 【アンケート結果】 2015-09-18 10:18 UP!

アンケートにご協力いただきありがとうございました。

 

集計結果はこちらです。
http://amakko.net/material/138/doc/seisakukaanketokekka20158.pdf

 

1 アンケートのテーマ
  「尼崎市の課題」
2 アンケート期間
   平成27年8月18日(火)~8月31日(月)
3 アンケート回答数
   55人
4 アンケートの目的
  尼崎市民や尼崎市を訪れる人が、日頃どのようなことを「尼崎市の課題」として感じているのか意見を募り、生の意見を聞くと同時に、今年度実施されている「尼崎の課題発見・問題分析コンペ」の調査・分析の参考とするため、アンケートを実施しました。